特別編

ここでは、「アナルプレイ」の時に使う道具少し変わったオナニー危険なオナニーを紹介します。

大人のおもちゃは一般的ですが、それ以外に聞いたことがある道具を紹介しますネ。

中には危険なものもあるので、自己責任の範囲内で行ってください。

アナルプレイの道具

少し変わったオナニー


危険なオナニー

 

アナルプレイの道具

基本

アナルプレイを行うときには必ずローションなどの潤滑剤を塗って行うようにしてくださいネ

浣腸などの前処理をしてからの方がいいようです。

 

大人のおもちゃ

アナルプレイに抵抗がある人はたくさんいると思いますが、慣れてくるととても気持ちがいい場所です。

男性は「前立腺」で感じるようになってくると、アナルが全体的に快感になってくるようです。
アナルバイブなどの大人のおもちゃで最初に試してみるのが一番いいと思います。

女の子も最初は怖いかも知れないけれど、可愛いアナルバイブで挑戦してみるといいかも知れないですよ。

とっても可愛いアナルバイブがいっぱいです

 

綿棒(めんぼう)

初心者は綿棒くらいの細いものから試すといいようです。

 

歯ブラシ

歯ブラシの柄の部分を入れるようです。

 

鉛筆などのペン類

小学生の頃から鉛筆を入れていて、中学を卒業する頃には1ダース(12本)を入れられるようになった、という人の話を聞いたことがあります。

 

ビール瓶

ビール瓶を立てた状態にしてそのまま座って挿入させるようです。

 

ソーセージ

コンドームをしてお尻に挿入するといいらしいです。

 

スプレー缶

細めの制汗スプレーを挿入するようです。

 

バナナ、きゅうり、ナス、ゴーヤ

コンドームをしてお尻に挿入するらしいです。
これは初心者向けの大きさではないと思います。

 

長ネギ

風邪を引いたときや熱があるときに、長ネギを肛門に入れると早く治るというのは聞いたことがあります。

肛門に入れるプレイとしては、長ネギの外皮を剥いて、ヌメヌメの薄皮が表になるようにして肛門の奥まで差込みひりひり感を楽しむのがいいようです。
この時には自分が尻尾の生えた動物になることをイメージするといいらしいです

縦笛

コンドームをしてお尻に挿入するらしいです。
初心者向けの大きさではありませんし、形状的にも怪我の危険があると思います。

これは上に書いてある「鉛筆1ダース男」と同一人物の話なんですが、鉛筆も飽きてきて、卵をいつも3~4個入れて少し我慢して出す、ということを繰り返していたようです。

ある日いつものように楽しんでいると2個までは上手に産み落とすことが出来たけれど、最後の1個が出口近辺で割れてしまったようです。

卵の殻の欠片が肛門の中に残ってしまって肛門が腫れ上がってしまって痛い思いをしていたのですが、その男性はいつもアソコの毛を剃っていたようで、肛門科の受診をためらっていました。

しかし、腫れはひどくなる一方なので仕方なく肛門科の門を叩きました。

女性看護師一人、医師一人、という中で診察をされ、医師からは「これが刺さっていました」と卵の欠片を見せられ恥ずかしい思いをしたようです。

次の日にもう一度消毒に行ったときには女性看護師の数が増えていてもっと恥ずかしい思いをしたけれど、それが逆に興奮してしまった。なんてことを言っていました。

 

これはアナルに入れて楽しむ、というよりも肛門に挿している状態を撮影してもらったりして楽しむようです。



少し変わったオナニー

浣腸をして排便を我慢しながらオナニーする

腸の中にたくさんの浣腸液を入れて、クリッパーなどをして我慢しながら射精をするようです。

 

危険なオナニー

尿道オナニー

尿道にものを入れたりカテーテルを入れてするオナニーのようです。

医療プレイでは行われているようですが、自分の判断ですると危険だと思うのでしないようにしましょう。

 

針を刺す、カッターナイフで切る、ハンマーで叩く

これは以前、友人がいたずらで送ってきたファイルの中にありました。
動画だったのでビックリしたのと同時に気持ち悪くなりました。
大変危険なのでやめましょう。

 

針金、アナルバイブを入れる

アナルバイブは普通の状態では入りませんね。
外側のシリコン部分をはずして、電動の軸(?)になっている部分を尿道に挿入するようです。
危険なのでやめましょう。

 

これ以外にもたくさんあると思うのですが、女性の「危険なオナニー」ってあまり聞かないですよね?
どこからどこまでを「危険」と判断するかにもよるのかな。

 

これ以外に何かありましたら、ぜひ聞かせてください。